新着情報

テクノソフトは「人とくるまのテクノロジー展2022 ONLINE STAGE 2」に出展中です。

テクノソフトでは、(株)クラレグループの一員として、現在開催されている「人とくるまのテクノロジー展2022 ONLINE STAGE 2」に出展中です。

同展示会は、公益社団法人自動車技術会が主催する日本最大規模の自動車技術展で、今年はリアルとオンラインのハイブリッド開催となり、5月の開催に引き続き当社はオンライン会場に出展します。

短期間の開催となりますが、ぜひご来場ください。

【展示会概要】

名称: 人とくるまのテクノロジー展2022 ONLINE STAGE 1
開催日時: 2022年6月29日(水)~7月5日(火) ※参加には来場登録が必要です。
クラレグループ出展ページ: https://aee.online.jsae.or.jp/ja/exhibition/detail.html?id=170

テクノソフトは「人とくるまのテクノロジー展2022 ONLINE STAGE 1」に出展中です。

テクノソフトでは、(株)クラレグループの一員として、現在開催されている「人とくるまのテクノロジー展2022 ONLINE STAGE 1」に出展中です。

同展示会は、公益社団法人自動車技術会が主催する日本最大規模の自動車技術展で、今年はリアルとオンラインのハイブリッド開催となり、当社はオンライン会場に出展します。なお同展示会は6月にも開催される予定です。

短期間の開催となりますが、ぜひご来場ください。

【展示会概要】

名称: 人とくるまのテクノロジー展2022 ONLINE STAGE 1

開催日時: 2022年5月25日(水)~5月31日(火) ※参加には来場登録が必要です。

クラレグループ出展ページ: https://aee.online.jsae.or.jp/ja/exhibition/detail.html?id=170

BCPについて、段階ごとのコンサルティングメニューを用意しています。

皆さんの会社では、自然災害への備えはできていますか?

その昔、寺田寅彦は「天災は、忘れた頃にやって来る」と言いましたが、今や「天災は何時でもどこでもやって来る」時代です。備えがないまま地震や風水害、あるいは伝染病の大流行に遭遇すると、建物・設備の損傷や従業員の負傷、最悪命の危険が及ぶことになりかねません。そのような状況で、事業を継続できますか?自社単独で復旧できますか?

災害への備えで重要なのが、BCP(事業継続計画)です。地震・風水害、土砂災害だけでなく感染症、さらにはサイバーテロなどの災害に遭遇しても、重要な事業を継続させ、全体の早期復旧を実現できるようにあらかじめ対策を取っておけば、いざという時に速やかに対応できるようになります。

 

弊社にBCP構築の相談に来られる企業の動機で多いのは以下の通りです。

・災害時等非常事態発生時に役立てるために自主的にBCP構築を決意した

・近隣地域で水害が発生し、自社でもBCP構築が必要と痛感した

・取引先から安定供給のためのBCP構築要請があった

皆様も同様の思いを持たれたことはありませんか。

 

BCPの構築には、企業のニーズによっておよそ3段階のレベルがあります。テクノソフトでは、各段階に応じたコンサルティングメニューを用意しています。

それぞれの段階に応じて、テクノソフトが提供する支援の標準的な内容は以下の通りです。

第1段階 BCPの基礎計画作成

中小企業庁の手引きなどを参考に、事前対策から初期対応までの、BCPの基礎となる計画を構築します。ご要望により事業継続力強化計画策定を支援します。事業継続力強化計画とは、中小企業が策定した防災・減災の事前対策に関する計画を経済産業大臣が認定する制度です。認定を受けた中小企業は、税制措置や金融支援、補助金の加点などの支援策が受けられます。

第2段階 BCP構築
本格的な事業継続計画を構築するために、以下の支援を行います。

①事業影響度分析について解説し、分析を支援します。
②事業継続管理規定の作成を支援します。
③事業継続リスクアセスメントについて解説し、アセスメントを支援します。
④BCP作成について解説し、作成を支援します。
⑤他のマネジメントシステムがあれば、関連文書としてBCPを紐づけ、見直しを支援します。
⑥資料作成などを通じてBCPについての教育・演習について支援します。

第3段階 ISO22301(事業継続マネジメントシステム)認証取得
ISO22301は、自然災害などへの対策を行う事業継続マネジメントシステム(BCMS)に関する要求事項を規定したISO規格です。
ISO22301の取得支援の場合は、上記①から⑥に加えて、以下の項目も支援します。

⑦ISO22301規格についての解説
⑧事業継続マニュアル作成についての解説 及び 作成支援
⑨事業継続戦略についての解説 及び 支援
⑩内部監査、マネジメントレビューについての解説 及び 支援
⑪内部監査員養成セミナーの実施
⑫登録審査準備及び審査指摘事項についての対応支援

その他

訓練・演習の実施、今あるBCPの見直しの支援など、ご要望に応じて個別に支援内容をアレンジして提案することも可能です。

 

 

Pマーク審査基準の改定と移行対応

1. 構築・運用指針の公表と審査基準の改定

2022年1月19日に一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)のプライバシーマーク推進センターから「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針の公表および審査基準の改定について」の改訂版が公表されました。
JIPDECが公表した改定に関する経緯は「JIS Q 15001:2017個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」(以下、「JISQ15001」)に準拠した「プライバシーマーク付与適格性審査基準」(以下、「審査基準」)に基づく審査でヒアリングや取組みで確認する内容をわかりやすい形で明記するためと説明されており、「令和2年 改正個人情報保護法」の全面施行と同じ、2022年4月から適用されます。
改定された「審査基準」では、「JISQ15001」への適合性は新たに発行された「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針」(以下、「構築・運用指針」)で審査することとなり、従来の「審査基準」に規定されていた審査項目は「構築・運用指針」に移る形となりました。
また、新たに発行された「構築・運用指針」には、従来の「審査基準」では不明確だった「JISQ15001」本文の内容が追加されています(図1)。これにより、「JISQ15001」が要求する個人情報保護マネジメントシステム(PMS)の構築と運用について、審査で確認される内容がより明確になりました。

2. 構築・運用指針の概要

「構築・運用指針」は、J.1~J.11の章立てで構成されており、各タイトルの後にカッコ書きで「JISQ15001」の本文と附属書Aの要求事項(実施すべき内容)と関連付けられています(表1)。
今回の改定で注目すべき点は、「構築・運用指針」のJ.1~J.7で、従来の「審査基準」にはなかった「JISQ15001」本文の要求事項が追加されていることです。従って、外部・内部の課題の明確化(J.1.1)や、利害関係者のニーズ及び期待の特定(J.1.2)、個人情報保護目的の計画策定(J.3.2)など、以前の審査にはなかった新たな確認内容が追加されています。
J.8~J.11は、従来の「審査基準」から殆ど変わっていませんが、2022年1月19日の改正で「令和2年 改正個人情報保護法」への対応内容が追加されています

3. 構築・運用指針への対応準備

「構築・運用指針」の公表で、現行の個人情報保護マネジメントシステム(PMS)の基本的な取り組みが大きく変更されることはありませんが、以下のような対応が必要となります。

<必須> ① 「JISQ15001」本文の要求事項に対応するように文書を改訂し、運用する。

② 「令和2年 改正個人情報保護法」に対応するように文書を改訂し、運用する。

<推奨> ③ 個人情報保護の基本規定を「構築・運用指針」の章立てに合わせて改訂する。

④ 個人情報保護リスクアセスメントを「JISQ15001」本文の要求事項に対応するように
見直しする。

4. テクノソフトの構築・運用指針への対応支援

テクノソフトでは「構築・運用指針」への対応支援を実施いたします。
下記の支援項目についてご希望内容をご確認いただき、お問合せください(表2)。
支援内容の詳細を決定し費用をお見積りいたします。

ISO取得:ISO13485 部品・部材供給者としての認証取得事例

認証企業の概要

  • サイト:本社及び向上
  • 業種:医療機器向けを含むプラスチック成形部分・部材の製造販売
  • 従業員名:210名
  • 支援期間:11ヶ月(支援開始から登録まで)
  • 認証企画:ISO9001 20年以上運用

1.企業様の状況、ご要望

従来運用しているISO9001に沿って医療機器用のプラスチック部品・部材を製造し、医療機器メーカー(製造販売業者)に納入していましたが、医療機器メーカーのニーズに今以上に対応することで事業拡大を図るため、医療機器向けセクター規格であるISO13485の認証取得を決定されました。

2.ISO13485取得支援の実施内容

  1. ISO134854固有の要求事項の理解
    ISO9001と比較して要求事項に差がある部分を説明し、自社では具体的に何を、どのようにすればよいのかを解説しました。また作業現場でもISO13485の要求事項と現行業務との差を指摘する「ギャップ診断」を実施しました。
  2. 業務分析と業務フローの作成
    現行の業務分析を行い「各業務活動とISO13485要求事項と関係がよくわかる業務フロー」を作成しました。更に、これを関係者全員に情報共有することで「関連業務全体の見える化」も可能となりました。
  3. 品質マニュアル等の文書作成
    現行のISO9001に沿った業務ルールを最大限に活かした「ISO13485用品質マニュアル」を共同で作成しました。また、ISO13485の認証取得では重要性が高く構築の難しい「リスクマネジメント」や「ISO13485固有の関連文書や記録類」についても「モデル文書」を提供しながら共同制作しています。
  4. 改善が図れる内部監査員の養成
    「業務の改善」ができる内部監査員の養成を目指し、実際に使用する文書や記録を用いて模擬内部監査を行うなどの、実践的な内部監査員養成セミナーを開催しました。
  5. 審査への準備
    コンサルタントが審査機関の審査を想定した「模擬審査」を行い、改善点を指摘し対応策の提案を行いました。このことで、審査本番への心構えができ、システムの仕上げを推進することができました。

3.当社担当コンサルタントのコメント

医療機器メーカー(製造販売業者)では、医療機器の「安全性」と「有効性」の確保が最重要課題です。このことは部品・部材供給者においても同様ですが、直接医療機関と接していない組織が、その認識を持つことは難しいのが現状です。今回はそこに注力することで、当該企業様には「医療機器用の部品・部材を供給することの意味」の認識を相当高めて頂けたと感じています。

4.お客様の声

約10ヶ月間、ISO13485システム構築および運用のコンサルティングを受けたことにより、お客様である医療機器メーカーが私たち部品・部材供給者に何を要望しているかを理解でき、システムを構築・運用することができました。最近実施された医療機器メーカーによる外部監査にもスムーズに対応できるようになったことがとても良かった。今回ISO13485の認証を取得できたことを、当初の目的である事業拡大に結び付けるまで更に改善を進めたいと考えております。

テクノソフトのWebコンサルティング内容改定しました

テクノソフトではWeb会議システムを活用した各種Webコンサルティングメニューを展開、好評をいただいております。Web対応では、遠距離での対応だけでなく、多拠点への対応、従業員の在宅勤務
対応等、様々な条件を考慮した数多くの支援形態で企業様にご利用いただいております。

≪Webコンサルティングが選ばれる主な理由≫
・様々な働き方に対応したISO取得活動ができる
・離れた場所とのコミュニケーションの不便さを解消できる
・会議のための移動時間・コストの削減ができる

以下に代表的なWeb活用例をご紹介いたします。
≪Webコンサルティングの活用例≫

1.単一拠点とのWebコンサルティング

・弊社講師はお客様を訪問せず、お客様の一拠点とつなぎコンサルティングなどを行います。
従来から行われている一番シンプルな活用方法です。

2.複数拠点とのWebコンサルティング①

・弊社講師はお客様を訪問せず、お客様の複数の拠点や在宅勤務者をつなぎます。
・多拠点で事業を展開するお客様や、在宅勤務者への対応が必要なお客様に有効です。

3.複数拠点とのWebコンサルティング②

・弊社講師はお客様を訪問の上コンサルティングなどを行い、お客様の他拠点や会議室に加え在宅勤務者をつなぐハイブリッド型です。
・Webコンサルティングの利点と、お客様を訪問するコンサルティングの最大の利点である講師とのダイレクトコミュニケーションを兼ね備えます。
・Webコンサルティングを最大限活用したいお客様に有効です。

≪Webコンサルティングで展開中のメニュー≫

  • 内部監査員セミナー(グループ演習を含む)
  • ISO、セクター規格に関するコンサルティング
  • HACCP、IATFコアツールなど、規格解説についての個別セミナー

注)弊社標準はマイクロソフトTeamsですが、Zoomなど他システムにも対応します。

推奨通信環境はこちらをクリックしてください(「こちら」は現在のHPの推奨通信環境にリンク)。ご希望に応じ事前に接続テストを実施します。

移動時間・コストを削減し、効率的に知識を取得するために、テクノソフトのリモートコンサルティングを活用していただき、ISOによる業務改善、顧客サービス向上にお役立てください。

 

ISOを活用したSDGs導入対応

ISOを活用したSDGs導入対応

昨今、SDGs※という言葉や、カラフルな17のゴールを見かけることが多くなりました。大企業だけでなく、中小企業でもSDGsを経営に取り入れる企業が増えてきています。

SDGs導入のメリット
・企業イメージの向上
・企業の社会課題への対応力強化
・企業の事業継続への助力、生存戦略となる。
・企業の新たな事業機会の創出

ISOを既に導入or登録予定でSDGsも導入希望の企業様
ISOを未導入(導入予定なし)でSDGsの導入希望の企業様

ISOはSDGsと親和性が高い国際規格と言われています。

下の図は、ISOの各規格を推進することは、SDGsのどのゴール達成に貢献するかが示されています。

1.ISO各規格とSDGsとの相関図

2.特に親和性の強いISO9001と14001

①ISO9001が貢献するSDGsのゴール

(上記はあくまで一例です。国際標準化機構(ISO)がISO9001で関連性が高いと示したSDGsのゴールは下記の4つですが、各組織において事業の取組により他のゴールとの関連性を提示することも可能です。)

②ISO14001が貢献するSDGsのゴール

(上記はあくまで一例です。国際標準化機構(ISO)がISO14001で関連性が高いと示したSDGsのゴールは下記の12個ですが、各組織において事業の取組により他のゴールとの関連性を提示することも可能です。)

既にISOを認証取得されている企業は、SDGsをISOに組み込む、また、これからISOの認証取得と同時にSDGs導入も検討されている企業は、同時に効率的にできます。

※SDGs(エスディージーズ:Sustainable Development Goals 持続可能な開発目標)とは、2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193ヵ国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。
SDGsは、国だけでなく企業による取り組みも求めており、事業で収益をあげることが、同時に社会や地球環境の改善につながるようなビジネスモデルが求められています。

3.ISOを既に導入or登録予定でSDGsを導入希望の企業様

ISO取得支援時に同時SDGs対応を行うことで効率的、かつ効果的な
導入が行えます。またISO運用内にSDGs活動を入れ込むことで、
継続的な改善へのPDCAを実施することができ、2030年目標への対応が
行えます。

2.ISOを未導入(導入予定なし)でSDGs導入希望の企業様

ISOを登録予定のない企業様へのSDGs導入支援の代表的な支援内容は
以下の通りとなります。

SDGs導入につきましてご興味をお持ちの方は、弊社にお問い合わせください。

IATF16949担当コンサルタントへのインタビュー

自動車業界は、自動運転、電気自動車へと大きな変革を迎えています。従来の自動車向け部材を供給するサプライヤーにとどまらず新たな新素材、新サプライヤーの登場がみこまれ多く採用されていくと考えられます。最も大きな産業である自動車業界へのつながりを作ること、継続することは企業拡大への大きなステップとなります。

その取引へのパスポートといえるIATF16949を取得する企業は近年急拡大しております。今回、同規格の弊社担当のコンサルタントが、同規格導入での注意点、テクノソフトの

コンサルティングの方法、特徴について説明いたします。

規格導入での注意点は

自動車の部品や素材には、高い安全性と信頼性、新モデルへの対応が求められます。きびしい市場競争を勝ち抜いていくためには、規格要求事項の意図を理解し、現状を十分と考えないで、リスクを継続的に改善していく積極的な品質マネジメントシステムが求められます。

テクノソフトの同規格のコンサルティングの特徴、アピールポイントは

コンサルティングはお客様とコンサルタントの共同作業で進めていきます。

品質マネジメントの原則や顧客を重視したプロセスアプローチを実現していくために、わかりやすい事例や解説を通じて規格要求事項の理解を深め、役割分担しながら品質マネジメントシステムのしくみづくりをしていきます。

IATF16949認証取得を目指されるお客様は、既にISO9001の品質マネジメントシステムを運用されていますので、基本的に既存の文書類を活用し、修正・追加をしながら、IATF追加要求事項を満たし、有効で効率的なマネジメントのしくみにしていきます。

お客様が理解をしながら品質マネジメントシステムを構築していくことで、自分達のものとして運用を始められることを目指します。

同規格のコンサルティングで気をつけて対応している内容は

複雑なマネジメントのしくみは運用する上で大きな負担になります。使いやすさを重視したシンプルでわかりやすいマネジメントのしくみづくりを目指しています。

一方で、組織が長年培ってきたしくみや文化には組織の強みが多く含まれています。これらを活かし、発展させていけるようなシステムづくりを目指しています。

同規格のコンサルティングで、取得企業様へ感じられているところは

コアツールを使用していても、本来の目的を理解できておらずに負担にしかなっていないケースがよく見られます。

本来コアツールは、製品の品質を安定させ、失敗するリスクを低減し、その結果として組織の利益を高めるためのツールですので、しっかり理解を深めて有効に使いこなして役立てていただきたいと思います。

その他に、同規格に関わっている各企業の担当者様へメッセージや、日頃気になっている事についてのコメントがあればお願いします。

日常の業務では目の前の課題に追われて視野が狭くなりがちですが、一歩引いて俯瞰的に見ることで問題解決の糸口に気付くことがあります。社内外のコミュニケーションからさまざまな事例や情報を得ながら日頃の課題を解決していただきたいと思っています。

コンサルティングでは、さまざまな選択肢や厳選した情報を提供しながら課題を一緒に検討することによって、最適な決定をしていただくことを目指しています。

どんなことでも遠慮なくご相談ください。

インタビューのコンサルタント

福西 義晴(ふくにし よしはる)
自動車業務関連で10年以上の実績。IATF16949支援実績、10社以上。
ISO9001、ISO14001、JISQ9100、ISO17025、ISO45001等も担当
ISO9001審査員補(JRCA登録)、ISO14001審査員補(CEAR登録)、
ISO45001審査員補(IRCA)
品質管理責任者、危険物取扱者(甲種)